良書紹介

実際に私が読んだ本の中から自信を持ってお薦めできる良書を紹介しています。

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【支援者向け】脳・神経/認知科学の体系的な基礎知識を学べる「教科書」たち

この10年ほどで認知科学はかなり脳・神経科学と融合し、人の認知能力や対人能力に関する様々な研究成果が世に「教科書」として出版され始めています。教科書になっているということは実はすごいことなんです。それは、研究者たちの間である程度のコンセンサスが得られた知見が体系化され始めているということを意味していますから。対人支援者も人を理解するために様々な知見を常にアップデートしないといけない、そんな時代なのだと思います
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【良書紹介】今だから読みたい。自閉症当事者本の「古典」とも呼べる良書たち

今回の紹介する三冊に共通するのは、著書が自閉症当事者であることと、だいたい20〜30年前に出版されているこの領域の「古典」とも呼べるような本たちであることです。
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【良書紹介】発達障害への見方を根本から変えてくれるインパクトのある本たち

良書紹介、今回は発達障害への見方や捉え方を根本から揺るがしてくれるような、そんなインパクトと力のある本たちをご紹介したいと思います。
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【良書紹介】自閉スペクトラム理解のための重要テーマ「社会脳」の入門書たち

良書紹介、今回は自閉症スペクトラムの脳や神経由来の特性を理解する上で必ず押さえておきたいキーワード「社会脳」を分かりやすく学ぶことの出来る本たちをご紹介させて頂きます。
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【良書紹介】予備知識なしでも脳科学の知見を分かりやすく学べる本たち

脳科学について興味がある、知りたいという方も多いと思いますが、本として読むとなるとなかなかハードルが高い部分もあると思います。そこで今回は予備知識なしでも読める脳科学の入門書を紹介したいと思います。
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【良書紹介】自閉症スペクトラムへの心理学的な理解を助けてくれる本たち

目で見て確認できるような特徴よりも、ASD者の内側で起こっている目で見ることの出来ない「特性」とでも呼ぶべき側面について書かれた本たちです。
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【良書紹介】自閉症スペクトラムについて脳科学の視点から学ぶための良書

発達障害関連本について、良書をご質問されることが最近増えてきましたので、私の読書ログとしての面も含めておすすめ本紹介記事を書いてみたいと思います。基本的に私が実際に読んだ本の中でお勧めできるものだけを紹介しますが、あくまで村中個人の所感ですので、その点ご了承ください。
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